7月7日は「そうめんの日」!今年の七夕は、伝統の島原手延べそうめんで願いを叶えませんか?
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だんだんと日差しが強くなり、つるっと喉ごしの良いそうめんが恋しい季節になってきました。さて、突然ですが7月7日が「そうめんの日」であることをご存知でしょうか?
◆なぜ、七夕にそうめんを食べるの?
実は、七夕にそうめんを食べる風習は室町時代から続く伝統行事です。
天の川に見立てたり、織姫の「織り糸」に見立てて「裁縫(ものづくり)が上手になりますように」と願いを込めて食べられてきました。また、厚さで体調を崩しやすいこの時期に、無病息災を願うという意味も込められています。
◆オンラインストア限定!「七夕そうめんセット」をご用意しました。
今年の七夕は、ご家族みんなで特別なそうめんを囲んでみませんか?
小林甚製麺では、7月7日に向けて特別な『七夕そうめんセット』をオンラインストア限定で販売いたします!
☆七夕そうめんセットのこだわり
・職人技が自慢:コシが強く、小麦本来の風味が広がる自慢の島原手延べそうめん。
・こだわったそうめん5種:国内麦素麺4束・紀州梅素麺4束・八女茶素麺4束・有明海の海苔素麺4束・有明海の若布素麺4束・紫いも素麺3束・にんじん素麺3束
・食卓が華やぐアレンジ:オクラを星形に見立ててトッピングすれば、おうちで簡単に「天の川そうめん」が完成します。
◆大切な方への「夏の贈り物」にも最適です
ご自宅用としてはもちろん、七夕の行事食として、離れて暮らすご家族や夏のご挨拶として贈るのも大変喜ばれます。
小林甚製麺の島原手延べそうめんは、熟練の職人が一本一本丁寧に引き延ばしたこだわりの逸品。贈る方の健康を願う気持ちが、きっと伝わるはずです。
今年の7月7日は、ぜひ小林甚製麺のそうめんを食べて、天の川に願いを馳せてみてください。