魔法の粉!?小林甚製麺の「あごだしスープ」が手放せなくなる理由
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お土産屋さんや物産展で、青いパッケージでふりかけのような入った「あごだしスープ14袋入り」を見かけたことはありませんか?
実はこれ、小林甚製麺のベストセラー商品なんです。ファンの方からは「これだけは切らさない」とストックするほど。圧倒的な支持を集めている万能調味料なんです。
今回は、なぜこのあごだしスープがこえほどまでに人気なのか。その魅力を深掘りします。
「お湯を注ぐだけ」で料亭風の味
一番の魅力は、なんといってもその手軽さ。1袋を約300㎖のお湯で溶かすだけで、黄金色のあごだしスープが完成します。長崎県産の焼き飛魚を使用した香ばしく上品なコクは、インスタントの枠を超えた本格派。一瞬で食卓の質を引き上げてくれます。
「万能選手」
もともとは「島原手延べそうめん」や「うどん」のために開発されたスープですが、実はどんな料理にも合うのが人気の秘密です。
・素麺・うどん:王道の組み合わせです。
・和風チャーハン・炊き込みご飯:具材と一緒に炒めたり、炊き込んだりするだけで、味
がピシッと決まります。
・お茶漬け:贅沢な出汁茶漬けの完成。

料理の隠し味に!「粉末」だからこそこの使い勝手
あごだしスープが重宝される最大の理由は、「調味料」として超優秀だからです。
パラパラとした粉末状なので、チャーハンの味付けに使えば魚介の旨味が効いたプロの味に。また、野菜炒めや煮物の隠し味として使うと、醬油だけでは出せない深い奥行きが生まれます。
ストック必須の「長崎の味」
1袋10gという使い切りサイズ。場所も取らず日持ちもするため、自宅用はもちろん、ちょっとしたお土産としても「センスが良い」と喜ばれるアイテムです。
一度この味を知ってしまうと、普通の出汁には戻れないかもしれません。ぜひ、毎日の料理をワンランクアップさせてみませんか?
☆耳より情報☆
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