ビールが進みすぎて止まれない!「スタミナ豚キムチのまざ手延べそうめん」おすすめレシピ
共有
実は「そうめん×ビール」は夏の最強コンビ!
暑い日の仕事終わり、キンキンに冷えたビールが最高のご褒美!という方も多いのではないでしょうか。もうすぐ父の日ですが、お父さんだけでなく、毎日がんばるあなたにも最高の晩酌時間を!今夜は島原手延べそうめんを使って、ビールが止まらない大人のがっつりおつまみを楽しみませんか?
なぜ、小林甚のそうめんとビールが合うの?
ビールの持つ「シュッワとした炭酸」「ポップの苦味」「爽快なのどごし」は、キリっと冷やした手延べそうめんのツルっとした食感と最高のコンビネーション。
特に、ビールに合わせるなら「油分・塩気・スパイシーさ(コク)」を少しプラスするのが鉄則!ビールの炭酸と苦味が、口の中の油分をさっぱりと洗い流してくれるため、お箸もグラスも止まらなくなります。それになにより、職人の技による小林甚製麺の強いコシがあるからこそ、濃厚な具材やタレに負けない存在感と、噛むほどに広がる小麦の旨味が楽しめるのです。
今夜のビールのお供に!スタッフオススメレシピ🥢
「スタミナ豚キムチのまぜ手延べそうめん」
豚肉の旨味とキムチの辛味が、ビールのコクとシュワシュワの炭酸に完璧にマッチ!ガッツリ食べたい夜の主役メニューです。
◇材料(1人分)
島原手延べそうめん1束(50g)
豚バラ肉(薄切り)50g(一口大に切る)
白菜キムチ40g
ニラ2本(3cm長さに切る)
ごま油小さじ1
温泉卵(又は卵黄)1個
【味つけ】
めんつゆ(2倍希釈)大さじ1.5
焼肉のタレ小さじ1
🥢作り方
1.具材を炒める
フライパンにごま油を熱し、豚バラ肉を炒めます。色が変わったらキムチとニラを加え、さっと炒め合わせます。
2.味付け
めんつゆと焼肉のタレをフライパンに加えて全体に絡め、火を止めます。(具材は少し温かいままでOK)
3.めんを茹で、水で締める
素麺を茹で、氷水でしっかり揉み洗いして水気をギュッと絞ります。
4.仕上げ
器にそうめんを盛り、炒めた豚キムチをタレごと乗せます。中央に温泉卵を落とし、お好みで白いりごまを振ったら完成。全体をよく混ぜて召し上がれ!
いつものめんつゆで食べるそうめんも美味しいですが、たまにはフライパンを使って、ガツンとスタミナ系のおつまみに変身させてみませんか?
とろ~り絡まる温泉卵とピリ辛の豚キムチが、手延べそうめんのツルツルの麺に絡んで・・そこに冷えたビールを流し込む瞬間は、まさに至福のひとときです。
父の日にお父様へ、自分のご褒美晩酌のお供に、ぜひ、小林甚製麺の手延べそうめんを使ってみてください。